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医師、看護士

体重68.3kg 体温36.1度 血圧126/77 飲水量2300ml 尿量2400ml

昨日の続きになりますが、今まで5回婦人科に行きました。
4回のうち、女医さんは1回だけです。
30代の男性2人(1人は黒人)、70代の男性、そして昨日は20代の男性医師でした。
(もしかして人によっては若く見えるので、30代前半かもしれませんが)

ちょっとビックリしました。。。
花も恥らう乙女(笑)の時期は遥か昔のことなので、それほど躊躇はしませんでしたが。。。
日本ではどうなんでしょうね?

病院の看護士も結構男性が働いていて、移植で入院した時は大体2人の看護士しかいませんでした。
8床しかないので十分足りるのでしょうが、傷の消毒などで、いつも下半身は丸見えです。
日本はT字帯をするそうですが、イタリアでは全裸です。
パンティーは穿かないようにと言われていました。
カテーテルもあるし、実質的に穿けませんが。
手術後3日間ベッドに釘付けでしたが、手術着のような白い割烹着のようなものだけでした。
皆さん若いです。

イタリアではこれが普通のようです。
日本ではまだ女性の看護士が殆どでしょうか?


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Yさん

Author:Yさん
イタリアへ留学して15年。月日の経つのは早いものです。
留学して6年目に腎不全になり、翌年から透析開始。
それから8年待って、ようやく献体腎臓移植をすることができました。
腎不全、透析、移植について、また音楽、イタリアについても書いていきたいと思います。

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